なんでか知らずにArduinoを勉強することになったnorimotoが奮闘している記録。本人のスペックはJavaちょっと、Webデザインほどほど。

 

スマートにプログラミング Android入門編 [単行本]を買いました。
アウトプットはtumblrより、なにかWebページにしようかな、と考え中。 

またmain.javaを少し書き足す。Logというので、勝手にログを取ってくれる機能だそうで、import文も忘れずに入れる。(というか、勝手に追加されてた)

またmain.javaを少し書き足す。
Logというので、勝手にログを取ってくれる機能だそうで、import文も忘れずに入れる。
(というか、勝手に追加されてた)

実機でも確認しようと設定。
実機側の「設定」アプリケーションを起動して、「アプリケーション」→「提供元不明のアプリ」にチェック(この表現怖すぎる)
そのまま「開発」→「USBデバッグ」にもチェック

あとはUSBでPCにAndroidぶっ挿してドライバをインストールしたりして(ディティール忘れた)で起動するとめでたく実機でも確認できます。
カメラが手元になかったので実機のスクリーンショットをddmsで取得しました。

※あんまり細かい説明なくてすみません。

実行―実行で次を実行というウィンドウが出てくる。
Androidアプリケーションを選択することでエミュレータが起動。

すごく時間がかかるんだけど、ちゃんとプログラムが動いてました。
(時間が意味わからんけど) 

さて、エミュレーターを起動してみます。さっきの時計見るだけなんだけど。 

さて、エミュレーターを起動してみます。
さっきの時計見るだけなんだけど。 

main.xmlにしてDigitalClockをドラッグ&ドロップして追加してみます。
プログラミングしなくていいんだね。

Toastというクラスを追加してみます。意味は分かってませんが。
(Toastというオブジェクトは、画面にちょっとしたメッセージを短時間表示させるものだそうです) 
強引にやってもよろしく対応してくれるEclipseさんありがとう。
そしてちゃんとimport文が追記されました。

追記:全てのメソッドにToastを同様に入れました。これでメソッドの遷移が表示されるので、開発中には便利な方法かもしれません。

エディタの領域内で右クリックして
ソース―メソッドのオーバーライド/実装
で必要なメソッドを呼び出せる。
思ったよりメソッド多くて驚いた、これ全部分かるようになるのか?

さて、Javaなんかもすっかり忘れているわけで、ソースの意味すらあんまり分かってない。

さて、Javaなんかもすっかり忘れているわけで、ソースの意味すらあんまり分かってない。

この設定でつくってみました。プロジェクト名の数字を001にしているところから弱気。

基本的には

  • srcフォルダの中にjavaを格納
  • assetsフォルダに何か必要があればファイルを置く
  • resフォルダに見た目的な実行コード以外のファイルを置いたり、設定したり
  • AndroidManifest.xmlを編集

でできるようです。
それ以外のファイルやフォルダ多いけどそこはよろしくやってくれるようです。